2001-02-12(月) カルフール
◆ ホンダのショールームにある、ASIMOの人形(等身大)がめっちゃ欲しい……。ちなみに「実物大」ではない。「等身大」。表現の違いに注意。
◆ カルフール
ちと買うものがあってグランベリーモールへ。スターバックスでお茶したり(でも夫婦揃ってコーヒーは飲まない[笑])、ぶらぶらと雑貨を見て回ったりするには悪くない場所かも。で、歩いていける距離にあるので、やっとフランス製巨大スーパー、カルフールへ。
◆ 良い点。
- 通路が広くてゆったりしているのはいい。最低でも2mはあるか?
- 野菜や米の量り売りはいい。米はたくさんの種類から選んで、精米をしてもらえるし。
- 安いものはかなり安い。肉類なんて、普通のスーパーの半分以下なんてことも珍しくない。
- フランスっぽいのは、チーズが多いこと。プラスチックトレイにチーズの切り身が盛り合わせになっているのは刺身のようである。
- ワインも安いね。
◆ 悪い点。
- カートがでかすぎて、広い通路の利点が台無し。すぐ渋滞してしまう。
- 棚が高すぎて手が届かない。
- 珍しい輸入食材を期待して行くとがっかりする。品揃えは普通のスーパー並み。
- 一方、あたりまえのものがなかったりして。最後まで発見できなかったもの→もずく(笑)。
- 極端に安いもの以外はそれほど安くない。回転の悪い生鮮食料品は賞味期限近くになっても割引になってないし。
- レジ打ちが極端に遅い。普通のスーパーの三倍の時間待たされる。「おれがやるっ」て言いそうになった。
◆ ……というわけで、40点てとこですか。わざわざ延々と渋滞に巻き込まれてまで行くものではないね。あ、名物(?)のインラインスケート店員も見なかったなぁ。混んでるときはいないのかも知れん。とにかく家族連れや犬連れが多かった。
◆ しかし、昨日・今日と、町田・相模原生活案内日記のようになってしまった。
2002-02-12(火) 7407歩
◆ tDiary: セキュリティ
けんさんから、クロスサイトスクリプティングに関する脆弱性の指摘を受けました。感謝。慌てて対策済みのスナップショットをリリース。1.3系の人は最新スナップショット(1.3.3.20020212)に入れ替えてください。
実は以前、対策したつもりになっていたので最近の騒ぎは気にもしていなかったのだが、よく見たら抜けがあったというオチ。ついでに1.2系もリリースしておいた。tDiaryがCookieに載せる情報はツッコミの名前とE-mailアドレスだけなので、何か漏れても深刻な事態にはあまりならないと思うが、念のため各自アップグレードしておいていただきたく。
◆ オリンピック: 男子500m
ウォザースプーンが、寝入りばなを起こされたみたいな不機嫌な表情で怖かった。寝癖をなんとかしなさい。
2003-02-12(水)
◆ 本日のpiccolo
昨日の日記を補完。
静音ファンのCF-60SSは、各地の記述を参考に一定電圧を供給できる前側の端子につないでいたんだけど、考えてみたらこっちは熱的には余裕のC3である。可変電圧の方につないだって問題はあるまい?
ということで、今朝はファンのコネクタを差し替えてから、定位置になった2Fの部屋に設置して出てきた。これは実に効果絶大で、ファンが回る非常にかすかな高周波音が辛うじて聞き取れる程度まで静音化に成功。職場で温度監視をしているけど、35度程度だ。最近は30度くらいで一定していたから、たかだか5度の上昇に抑えられている。負荷が上がったらどうなるかわからんが、当面はこれでいいかも?
◆ Becky 2.05.09 age
2.05.08は見送ったけど、今日のは自分にも影響のありそうなバグ修正が入っているので更新。
2004-02-12(木)
◆ ソーシャル・ネットワーキング
ウェブログの次はソーシャル・ネットワーキング(Social Networking、以下SN)らしい。ウェブログの煽り役はHotWiredだったけど、SNではCNETがその任にあたっている感じで、あそこのウェブログで最近とりあげられることが多い(1、2、3)。いまごろウェブログとか言ってたら時代遅れですよ、奥さん。
つーわけで、秘密会員制でGoogleが運営している、話題のorkutへのinvitationが、ついにおれにも届いてしまった。最初にinvitationをくれた方(別に名を伏せる必要はないが、秘密会員制っぽさを演出するためにあえて匿名[笑])が、わざわざinvitationしたことを告げる日本語のメールをくれたおかげで気がついた。つまり、bsfilterがばっちりspam扱いしてくれていたわけだが(笑)。ほんと、この人の気配りにはいつも感心する。
実は後述するようにSNには懐疑的なのだが、試しもせずに批判してもしょうがないので、invitationを受けてみることにした。たちどころに同時にinvitationを受けた人たちから数件のjoinが届いたり、10年以上会っていない古い知人がjoinして来たりして(外人ばっかり数十人のfriendsがいるのはさすが国際派の著名人である)、現在のところ(こちらからは何もアクションしていないのに)14,846人のコネができたことになっている。もちろん、そんな実感はなし。
CNETあたりを読んでいて感じるSNのイメージは、「欲望渦巻く関心空間」というところ。join(リンク)するとお知らせがきて、気に入ったらお返しのリンクを貼るところが関心空間にすごく似ている。趣味が似ている人を集めやすいところとか。そうか、関心空間ってSNだったのか。ただ、関心空間がモノを通じて(ワンクッションおいて)人がつながり合っているのに対し、SNでは人どうしがダイレクトにつながっている分、クッションがなくて欲望むき出し感が強い。たぶん、personal dataにそういう設問が多いせいもあろう。
で、欲望はエスカレートしやすいから、「私のコネは○Hopで×万人」という数字自体が価値を持ち始め、ネットワークの拡大が目的化するだろうことは容易に想像できる。これはねずみ講に近い構造だ。行き着く先に関してはHotWiredにいい記事が出ている(→人気のソーシャル・ネットワーキング・サービス、ネット上級者には不評?)。ネットワークの数だけじゃなくて太さも評価しないと、すぐに存在意義が失われるんじゃないか。orkutではkarmaというアイデアがそれにあたりそうだが、あまり役に立っているようには見えない。そもそも、友人に点数をつけるという考え方になじめない。以前「七つの習慣」で拒絶反応を示したのもこの点である。アメリカ人って(以下略)!!
もう一点、SNから受ける悪印象は、子供がよくやる「わたしたちって友達よね!」ってヤツ。関係の確認と強要だ。身近なところでは「相互リンク依頼」に近いが、相手が見ず知らずではないだけにやっかいだ。日本人の中に、知人からのjoinに対して「No」と答えられるだけの図太い神経の持ち主がどれだけいるだろうか。もしくは、いちど受け入れた関係を解消できるだけの冷酷さを持っている人が。おれも、自分に「fan」のkarmaをつけてくれた人に「お返しkarma」(また"お返し"か!)をしない勇気を振り絞るのに、かなりの精神力を要している。これは正直、疲れるぞ(だからと言って、fanフラグを外して欲しいと言っているわけではない。賞賛はいつでも受け入れる[笑])。
その他、orkutあれこれ。随時追加予定。
- 「tDiaryコミュニティ」を作成してみた。最初の「t」を勝手に大文字にされて、ちょっとムッとした
- ネット上の知人はみんなハンドルで知ってるので、given nameで表示されても誰が誰やら……
2005-02-12(土)
◆ タグってぇのは、ジャンルのことじゃないよね?(2)
昨日のエントリへの反応がすべてTrackBack経由だったのが、この"流行モノ"に興味を持ってる人たちの特徴をあらわしているような(笑)。
昨日の論点は、おれがジャンル分けやカテゴライズに否定的であることを知っていないとよくわからないかも知れない(「分類という病」とか、tDiaryのカテゴリ機能にはいっさいタッチしてないこととか)。とくに、不特定多数の人間が、あるURLにみんなで同じタグをつけるなんてあり得ないのである。だから「未来の自分が使うかも知れない」(それすらも予想できると思わない方がいい)キーワードを、各自勝手につけなくてはいけない。誰かと「共有しよう」なんてヤマっ気を起こしちゃダメ。
おれが、もしかしたらタグ付けは面白くなるかも知れない(まだ懐疑的)と思っているのは、十分にたくさんの人間を集めれば、こうしてつけられた勝手なキーワード(タグ)が、偶然重なる可能性が増してきて、機械的に類似したURLを抽出できるようになる……と予想しているからだ。そうなってこそ、Folksonomyを名乗ることができるだろう、と。ユーザが共有を意識しながらタグ付けしてるようじゃ、まだまだ話にならないっしょ。
そういう意味では、はてなブックマークのキーワード自動抽出は、けっこうアリかも知れないなぁ。タグのボキャブラリ生成とタグ付け自身が時間的に分離しているのは、ひょっとするとすごい有効かも。
◆ 去年の今日は
初めてSNSのことを取り上げていた。で、今年はSBSか。面白い。来年の2月には何が流行り始めているんだろう。
◆
こっこさん(こうの 史代)
賞を取ったりしたものだから、単行本の出版や増刷が増えているような。ありがたい。本当は、こういうマンガこそが、こうの史代の本領なんだけど。内容はないんだけど、上手いんだよなー。
それはそうと『夕凪の街桜の国』、こんどは映画化だそうである。ひょえー。
2006-02-12(日)
◆ 『おお振り』にハマる
かみさんが最近、マンガや映画関係の仕事をするようになったので、単行本やDVDが妙に増えている。一昨日も、帰宅したら『
おおきく振りかぶって』が全巻揃っていた(本日現在5巻まで)。
「あぁ、最近評判だよねぇ。でも最近になってからアフタヌーンで2、3回読んでるけど、途中からだからよくわかんないんだよな」とか思いつつ、手に取ったらハマってしまった。すでに4回読み返している。おれの週末を返せ。
おれにとってなぜ面白く感じるのかはすぐにわかった。マイ・フェイバリットである『帯をギュッとね!』と同じ文法で書かれているからだ。1年生だけの急造スポーツチームが、知恵と努力で、強くなっていく……と、設定だけ見ても、共通点が多い。
「知恵と努力」というのが最重要ポイントで、いまさらスポーツ物が「努力と根性」ではネタにしかならない(←スポーツ物?)。スポーツ物である以上「努力」を欠かすわけにはいかないが、空回りする無駄な努力はいらない。知恵の導きによって必然的で等身大な努力がなされているところがヨイ。
楽観的な天才肌、計算高く冷静なヤツ、気弱なヤツ、責任感のあるヤツ……と、主要登場人物の顔ぶれも『帯ギュ』と似ている(宮崎相当のキャラがいないなぁ)。監督/顧問が女性というところも共通だ。
もちろん違いもある。題材が野球なので、柔道よりもコミュニケーション要素が強い。さらに監督が素人では野球にならないので、指導者の設定もだいぶ違う。でもまぁ、本質的な差異ではない。
試合運びの緻密さは『おお振り』の方が上かもしれない。「ストーリー上必要だから」という理由でヒットが出たりしない。必然の積み重ねで試合が進んでいるのに、ドラマチックさを失わないストーリーが組めるのはすごい。
というわけで、『帯ギュ』が好きな人はかなり気に入ると思うし、逆もまた真だと思う。お買い上げのさいは、ぜひ上のリンクから……ってオチはアサマシかよ!
◆ 漫喫デビュー
我が家は2人とも「本は買う主義」なので、図書館とかはあまり利用しない。漫画喫茶も入ったことがなかった。まぁ、漫喫の方は、「入ったら二度と出られないかも知れない」という恐怖が思いとどまらせていたわけだが。
が、今日はとうとう、資料を探さないといけないというかみさんにつきあって、近所の漫喫に行ってきた。考えてみれば別に付き合う必要はないわけだが、今日のツッコミで「『キャプテン』や『プレイボール』はどうだ」という指摘があったので、読んできたのである(アサマシ系のリンクを貼ろうとしたらどっちも絶版っぽい)。
どっちも連載時には読んでいたはずなんだけど、内容はすっかり忘れていたなぁ。話が地味だから、印象が薄かったんだと思われ。主人公の名前だけは覚えていた。漫喫には『プレイボール』しかなかったけど、テイストは『キャプテン』も変わらなかったよね、たしか。
設定だけ見ればたしかに似ている部分もあるんだけど、エンターテイメント性が低すぎるというか、痛快さに欠けるのがちょっと。今読めば面白いけど、よくあれが当時の少年誌に載ってたなぁ。あの時代のマンガにリアリティを求めるのは酷だけど、高校野球なのに監督不在とか、1日の特訓で実力アップしちゃうとか、ついていけない部分も。ちょっと面白さのツボが『帯ギュ』や『おお振り』とは違うんじゃないかな。
で、無事に漫喫から脱出できたのかというと、タバコの煙がつらくて2時間で退散。店名は「ヘブン」なのに居心地が悪いというのはどうかと思った。安かろう悪かろうを地で行く店だったな。全面禁煙か完全分煙で、もっと居心地のいい店だったらヤバかったかも知れない。
# なぎさっち [『帯ギュ』の醍醐味は、キャラがしっかり学園生活している、ってところ(4人で指だけでミッタン持ち上げたりetc...)..]
# N [「キャプテン」「プレイボール」って、最近 ANIMAX でやってましたよね。 特訓1日で大上達!とかに“まあ、そうい..]
# ただただし [描かれていない裏設定がすごいので、そういう場面も少なくないです >なぎさっち 親の心理に踏み込んだりするのも新鮮。も..]
# FWDer [すまん遅くなった。 >テイストは『キャプテン』も変わらなかったよね、たしか。 違いはキャプテンが墨田4中で1から立ち..]
# FWDer [と 思って書いたけど暑苦しいからやめます。]
# nonami [墨谷二中でしたよね?]
2007-02-12(月)
◆ 映画『世界最速のインディアン』
かみさんが「面白いらしい」という情報を仕入れてきたので、『世界最速のインディアン』を観てきた@109シネマズ川崎。バイクの映画だというのに、ぜんぜん知らんかったよ。
1920年代のオンボロ・インディアンを駆って、ボンネビル塩湖の最高速度レースに挑むニュージーランドのお爺ちゃんライダーの話。バイクはover 40歳、ライダーは60歳台の、合計over 100歳ペア。これが信じられないスピードを出すんだから、痛快極まりない。最高。バイク乗りに限らず、エンジン付きの乗り物が好きなら見て損はない。
ボンネビルのことを知らないライダーはいないと思うが(いや実際はいると思うが)、バート・マンローのことはぜんぜん知らなかった。さすがに、最高速チャレンジャーのことまでは追いかけてないからなぁ。
アメリカ珍道中の話は、たぶんかなり脚色が入っていると思うけど、当時のアメリカはこんな感じだったに違いない、と信じさせてくれる、うまい演出。なにしろ、悪人が一人も出てこない、じつに幸福な映画である。
アサマシリンクを貼り忘れた! ちゃんと(?)便乗本が出ております。
バート・マンロー スピードの神に恋した男
ランダムハウス講談社
¥ 1,995
余談。
- レースの舞台になる塩湖が「ボンヌヴィル」という表記になっていたんだけど、日本では「ボンネビル」の方が通りがいいはず。翻訳サポートにモリワキの名前が出ていたようだが、ヨシムラに頼めばちゃんと「ボンネビル」になったに違いないよね。というか、「アクスル」とすべきところを「アクセル」にしちゃうなんて、モリワキはどんな仕事をしてるんだ。まぁ、これが戸田奈津子クオリティ?
- 1000cc以下クラスの世界記録はいまだ破られていない……とのことだが、今日び1000ccそこそこの市販車でも公道で300km/hを超える時代。おそらくこのクラスにはだれも興味を持たなくなったというのが真相だろうと思う。あとは、みんなが大好きなバートおじいちゃんの記録を、そんな最新鋭マシンで破るのは大人気ないしというのもあるだろうし。
- 普通のロードタイヤにある細工をしてレース用のタイヤを作るシーンがあるんだけど、あれに既視感を覚えたカブ仲間は少なくなかったと思われる。おれはツインリンクもてぎで同じシーンを見たよ!
- 海賊版撲滅キャンペーンが、例の(ものすごく評判の悪い)黒い涙を流すアレから、五月女ケイ子のイラストを使ったちょっとコミカル(?)な感じのものに変わっていた。心を入れ替えたようだ。というか、少しはマシな広告代理店がついたということか。
2008-02-12(火)
◆ 町田駅でのPASMO/Suica相互運用がどうなったのか再度質問してみた(2)
およそ1週間前の問い合わせに動きがあったので、別項にした。
つーかですね。なんと今日付けでJR東日本からアナウンスがあったわけだが(内容が変わりそうなので念のためWeb魚拓)。小田急のサイトにはないし、PASMOのサイトにもない。まるでJRのスクープ記事のようだ。
実は小田急のお客様センターからは金曜の時点で「この問題は進展があって、決まり次第アナウンスするから待っててくれ」的なメールを受け取っていたんだよ。あんまりもったいぶった言い方だから、「実現するのはせいぜい半年後、アナウンスも2、3ヶ月後かなぁ」なんて思いつつ、「そうケチなこと言わないで教えてよ、黙ってるから」なんて返事をだしておいたのだ。
それが、ほんの数日後にこのスッパ抜き。なにこれ。こんなに発表が迫ってるなら、ぐだぐだ引き伸ばさなくてもいいじゃん。ちなみに小田急からはメールの返事はまだない。まったく、小田急の態度には誠意が感じられないYO! むーかーつーくー。
ともあれ、念願の町田駅連絡定期が3月15日から使えるようになるわけだ。さて、Suicaで作るべきか、PASMOで作るべきか。
ケータイ買い換えてモバイルSuicaにするのが一番いいのかな。生活圏内には圧倒的に私鉄が多いけど、モバイルSuicaならチャージの心配しなくていいから、別にPASMOにしないデメリットってないよなぁ……?
などと考えつつ、上のアナウンスを読んでいたらこんなことが書いてある:
2008年3月15日から拡大される範囲につきましては、当面の間、駅でお求めいただけるSuica定期券の発売範囲であっても、モバイルSuicaではお取扱いできない場合がございます。モバイルSuicaでお求めいただける範囲につきましては、下記の表の中で「モバイルSuicaでお求めになる場合」の欄からご確認ください。
えぇ〜!? でもその「モバイルSuicaでお求めになる場合」の欄なんてどこにもないんだけど。ふしぎ。


# やまぐち [クロスサイトスクリプティング、ではないかと。]
# ただただし [慌てて書いたので間違えましたぁ。しくしく。]
# しんちゃん [Ruby 1.6.6以上 って・・・(T^T)]
# woods [件のページには増井さんがPerlでプロトタイプを書いて高林さんがRubyで書き直したと書いてありました。]
# ただただし [わはは、そりゃいいわ(笑)]