(前回までのあらすじ) 同僚のflipperから「PSP-1000が余ってるけど5000円でどう?」と持ちかけられたただただしだったが、Wassrで相談したところ「初代PSPが5000円は高すぎる。せいぜい3000円が相場」と切り替えされた。それでは、と値切ってみたら通ってしまったので、けっきょく引き取る羽目に。10数年ぶりにSONY製品を手にしたただただしに魔の手が迫る。
3と4の間に購買行動がないのがポイント。何者か*1がすかさずほしい物リストからギフトを贈りつけてきたわけで、嬉しいやら驚くやら気味が悪いやら有難いやら申し訳ないやら、もう、なんて素晴らしいんだインターネットは!
というわけで「ただのP」の無理やり感漂う正式デビューであります。どんな陰謀だこれ。もうなんとでもなれ!*2
わっほい!