昨日、なにげなく入れたバグ修正が、どうもrubyのバージョンに依存するようだったので、再度commit。エラーが出て日記が止まっちゃってる気の毒な人は、入れ替えてみてくらはい(笑)。←いや、笑いごとではないな。すまん。
Schemeの勉強は、新幹線や飛行機で移動中にするのが吉であろうと思ったので、LibrettoにDrSchemeを入れておくことにした。GaucheのCygwin版を見つけてくるという手もありなんだけど、こっちはまともなエディタもついてるし、日本語抜きで使う分には問題あるまい。新幹線でScheme本片手に寝てるサラリーマンがいたらおれである(寝るのかよ)。
しかし、初心者モードで実行するとドット式(だっけ?)すら記述できないのには悩んだ。けっきょく一番エキスパートなモードにしないと、Scheme本のサンプルすら入れられないという。うーむ、やはり再帰のトコロでいきなりつまずいているおれには難しすぎる本だったか?
最近きゅうに増えた、referer付きでリンクをたどってくるいや〜んなBOTたち。
最後のは本日発掘。サービス休止したODiNの亡霊がなぜまだ生きてんだ?
J2SE を BOT と呼ぶのはちょっとかわいそうな気も……
そうか。「BOTのUA」って書けばよかったかな?<br>でも「BOT」ってかわいそうな表現なんでしょうか(笑)
マクロかなんかが出来なくて,結局 MzScheme なモードにしないといけんかった気がします.やりたいときに出来ないステップ実行(初心者モードでしか不可).